見出し画像

どうでしょう祭でも!うれしーの珈琲豆、販売します。

先日、どうでしょう祭でうれしーの珈琲が飲める飲食ブース「キノシタショウテン×嬉野珈琲店」をご紹介しましたが、
今回は「うれしーの珈琲豆」販売ブースのご案内です。

「うれしーの珈琲豆」販売場所は、
「Nipponの匠」 produced by 藤村忠寿ブース!

「キノシタショウテン×嬉野珈琲店」で飲んでいただけるものと同じ、エチオピア・ダブル(浅煎り)の豆(100g)をご用意しています。

画像2

どうでしょう祭でお買い上げの方には、ラベルと同じ、宝船のオリジナルステッカーをおつけします!(写真右側のステッカーです)

画像3

さらに今回は、「嬉野珈琲店」の特製ショップカードもご用意しました!
こちらは商品のお買い上げに関わらず、無料でお持ち帰りいただけます。

画像4

とっても素敵なカードが出来ましたので、ぜひお気軽にお立ち寄りください。

お待ちしております!

日本各地の職人さんとつくった藤村忠寿プロデュースグッズが並ぶ、「Nipponの匠」ブース。

スクリーンショット 2019-09-24 12.56.22

当日は、備前焼(写真右上)の作家である柴岡久さん、ひとり鍋(写真左上)の東大阪MACHICOCO、戸屋加代さんもブースにいらっしゃいます。

刺し子のバッジや組紐の靴紐などのこだわりの品々が並んでおりますので、珈琲と合わせてぜひご覧くださいませ!

◎珈琲豆は、10月1日より通販も行います!

◎藤村忠寿プロデュースグッズもオンラインショップがございます。


この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

note.user.nickname || note.user.urlname

このお賽銭箱にね"チャリンチャリン鳴るようなそんな不浄なものは喜んで捨てさせていただきます"と望まれる方も稀におられるかもしれない、そんな方はここに不浄なものを日々放ってね功徳を積んでいただきたい。いや、押さなくていいのよ。でも、押すな!とも言いませんよ。止めませんよ!

こっちから日が差してるから… スキです
26

嬉野雅道

『水曜どうでしょう』カメラ担当ディレクター(HTB 北海道テレビ放送)。うれしーとも呼ばれています。noteには、毎日「言葉の切れはし」を置いていくことにします。著書に『ひらあやまり』『ぬかよろこび』(KADOKAWA)、共著に『腹を割って話した』(イースト・プレス)など。

嬉野珈琲店

嬉野珈琲店では、 ​ 『水曜どうでしょう』カメラ担当ディレクター「うれしー」こと嬉野雅道の コラム、エッセイ、旅日記、対談録など、 ふつうなのにほかにはない言葉を「読みもの」としてお届けします。 ​ また、オリジナル珈琲やグッズの窓口として、 仔鹿と言われる嬉野さんのフ...
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。